■NAPRESS バックナンバー
配信日時:2007/07/02
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■■■ NAPRESS 第54号 ■■■■■■■■■■■2007/7/2発行■■
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社内スタッフ向けのメルマガ風メール便を皆様にも、
ということでお送りしているnapress第54号です。
梅雨明けが待ち遠しい、7月がスタートしました。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか(^^)
今年の夏はラニーニャ現象で猛暑になりそうです。
暑さに負けない体力づくりを、今のうちから始めましょう♪
それでは、今月も最新の旬情報をどうぞ☆
ρ( ^o^)b
第54号 INDEX━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
① Naptechnology
Ⅰ【Naptechnology 始動!】
② ART Life
Ⅰ【プラハ国立美術館展 ルーベンスとブリューゲルの時代】
~Bunkamura ザ・ミュージアム~
Ⅱ【アンリ・カルティエ=ブレッソン 知られざる全貌】
~東京国立近代美術館~
③ RECOMMENDED Information
Ⅰ【テレビ東京“レディス4”取材】~五十川充(いかがわみつる)氏インタビュー~
Ⅱ【激辛韓国料理“ぶるだっく”新着情報】
~<FC第4号店>HONGCHOぶるだっく仙台青葉店GRAND OPEN!~
Ⅲ【マルチェロ・マストロヤンニ 甘い追憶】映画評
~大人のDolceは哀しみの味?~
④ TREND Watching
Ⅰ【Krispy Kreme Doughnuts】(クリスピー・クリーム・ドーナツ)
Ⅱ【アースガーデン“夏”開催!】~2007/7/7(土)・8(日)@代々木公園~
Ⅲ【自分をよく知る「Birthday Book」】
⑤ よしもとInformation
Ⅰ【浅草花月】
⑥ NPO-H&S報告
Ⅰ【水無月 北紀行】報告
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① Naptechnology
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Ⅰ【Naptechnology 始動!】
NAPグループは2003年からの横浜国立大学「よこはまティーエルオー」との業務提携を基に、
産学連携事業に積極的に取り組んでおり2005年にはこの分野において
東京都より中小企業経営革新法の認定も受けております。
NAPテクノロジーは、リアルで培ってきた技術や資源や人脈を、
ネットを通じて世界マーケットを視野に入れた技術移転事業や商品開発を展開しております。
この度、株式会社日本アートプロジェクトはナノテクノロジーUDD触媒による
業務用消臭・抗菌・防カビ剤「ダイヤモンドマジィック」の販売権を取得し、
当面、専用ホームページだけでの通信販売を開始します。
Naptechnology http://www.naptechnology.info/
問い合わせ:山田 翔一 yamada@nap.co.jp
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② ART Life
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Ⅰ【プラハ国立美術館展 ルーベンスとブリューゲルの時代】
~Bunkamura ザ・ミュージアム~
はじめにお断りしておきます。
宗教画はあまり好きではありません。
今回のプラハ国立美術館展では、現在のベルギーの北部にあたる
フランドル地方の17世紀の絵画が出品されています。
この当時、フランドル地方の中心地であるアントワープは、
パリに次ぐ第2の人口を有する巨大な都市でした。
そして、この時代のフランドル地方は芸術文化の円熟期を迎え、
絵画とタペストリーが重要な輸出品だったのです。
そのフランドル絵画を支えたのが「ペーテル・パウル・ルーベンス(1577-1640)」と
「ピーテル・ブリューゲル(1564-1637)」を祖とするブリューゲル・ファミリーでした。
ルーベンスはバロックの代表的画家で、宗教画や王侯貴族の肖像画を描き、
一方ブリューゲルは、農民画を祖とした風景画や静物画を多く描いています。
宗教画はキリスト教の物語をモチーフにして、説話的で教条的な色合いが濃く、
踏み絵も平気でできるクリスチャンの私にはサッパリ理解できませんでした。
例えば、静物画にみずみずしいブドウとクルミが描かれているのは、
キリスト教図像学的には、ブドウはキリストの流した血を表し、
クルミは磔にされた十字架を表すのだそうです。
例えば、のどかな村の一角に鳥罠の仕掛けが描いてあるのは、
単にその当時の農村の風景を描いているのではなく、
平和な毎日の暮らしにも注意を怠らないようという意図なのだそうです。
判じ物ですね。
そんな難しい読み取りを要求する宗教画は苦手です。
そんな難解な宗教画だけではなく、
中には後のロイスダールやファン・デル・ハイデンを彷彿とさせるような風景画も
ありましたし、カラヴァッジョスタイルの絵画もありました。
また、独創性の無い絵画を批判的に描いた風刺画もあり、
いつの世にもアンチ体制派は存在するのだと少し安心したりもしました。
見ていて思ったのですが、ルーベンスの描く人物は、うなじがぷりちいで可愛いです。
そんなルーベンスの絵の前では、思わずネロとパトラッシュの姿を探してしまいました…
とさ…。
そんな不届き者をお許しください。
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【作品展データ】
Bunkamura ザ・ミュージアム
「プラハ国立美術館展 ルーベンスとブリューゲルの時代」
<会期> ~7月22日(日)まで
<情報>
ギャラリーは広くないので、ゆっくりじっくり見てもそんなに時間はかかりません。
また、平日だと観覧者も多くなくゆっくりと鑑賞できます。
金曜は20時までやっていますので、ねらい目かもしれません。
<ご注意>
先日爆発事故が起こった温泉がすぐ傍にありますが、
野次馬根性で覗きに行ってもガッカリします。
当初の目的をしっかりとわきまえ、
脇目もふらず絵画の鑑賞に全力を尽くすことをお薦めします。
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プラハ国立美術館展 ルーベンスとブリューゲルの時代
http://www.bunkamura.co.jp/shokai/museum/lineup/07_rubens/index.html
問い合わせ:SATO sato@nap.co.jp
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Ⅱ【アンリ・カルティエ=ブレッソン 知られざる全貌】
~東京国立近代美術館~
カメラや写真に興味のある方は間違いなくご存じと思います。
しかし興味の無い方には“誰?それ?”って感じだと思います。
数年前までは私も知りませんでした。
ロバート・キャパくらいは知っていましたけど…。
そんな私に教えてくれたのは、アンリ・カルティエ=ブレッソンの写真が大好きで、
彼の写真に憧れてフォトグラファーの道を選んだ友人でした。
アンリ・カルティエ=ブレッソン(長いので以下アンリと呼ばせていただきます)は、
1908年パリ近郊に生まれ絵画を学んだ後、1930年頃から写真に取り組みます。
35mmカメラによるスナップショットの先駆者として名を馳せ、
1952年初の写真集を出しますが、
その米国での表題が「The Decisive Moment(決定的瞬間)」で、
以後彼の写真の代名詞として定着します。
彼は写真家としてだけでなく、写真家の活動支援にも力を入れ、
1947年にキャパ等と共に「マグナム・フォト社」を創設します。
今回の作品展では、大小合わせて400~450点の作品が展示されています。
中でも、最も有名な1枚「サン=ラザール駅裏」を含む50点ほどの
ヴィンテージ・プリントが圧巻です。
ヴィンテージ・プリントとは写真家本人が最初に焼いた紙焼きの事です。
その退色しかけ印画紙も黄ばんできてちっとも綺麗じゃないプリントを目の前にした時、
この印画紙をアンリ自身が現像液に浸し、定着液に浸けていたのかと思うと、
この焼き上がりに彼は何を見て何を思ったのだろうと、
写真家の1枚の写真に賭ける想いが強く伝わってきます。
写真は雄弁です。
1枚の写真には被写体よりファインダーを覗き、シャッターを切り、
その一瞬の情景を切り取ったフォトグラファーの視点や想いを感じます。
アンリの写真に感じるのはユーモアです。
どんなに厳しく辛い情景の中でも、彼の目はそこに必ず存在するコミカルな一瞬を
狙っているように思えてなりません。
その視点の元は、アンリの人を見る目の優しさにあるのではないかと思っています。
たぶん彼は人が大好きなのでしょう。
もう一つ。
この展覧会ではアンリがずっと描き続けたデッサンも多数出品されていました。
アンリが写真の道に進んでくれて良かったと思ったのは私だけでは無いはずです…。
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【作品展データ】
東京国立近代美術館
「アンリ・カルティエ=ブレッソン 知られざる全貌」
<会期> ~8月12日(日)まで
<情報>
ブレッソン展を見ると“所蔵作品展”を見る事ができます。
現在は「劉生と麗子-岸田劉生関係資料」「アンリ・ミショー展」です。
また工芸館の“所蔵作品展”も見る事ができます。
<ご注意>
東京駅から歩いても20分ほどです。皇居のお堀沿いなのでなかなか良い景色です。
しかし、夏の日中、遮るものが何もないお堀端は炎天下の灼熱地獄で非常に危険です。
そのような強行を行う際には、ペットボトルを携帯するか、ギャラリーに入る前に、
近代美術館横にある「クイーン・アリス アクア東京」で休憩することをお薦めします。
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アンリ・カルティエ=ブレッソン 知られざる全貌
http://www.momat.go.jp/Honkan/Henri_Cartier-Bresson/index.html
問い合わせ:SATO sato@nap.co.jp
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③ RECOMMENDED Information
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Ⅰ【テレビ東京“レディス4”取材】~五十川充(いかがわみつる)氏インタビュー~
私、ヨランダはテレビ東京に訪問して、取材してまいりました。
テレビ東京を見学してきました!
目を見張るような体験でした。
毎週月曜金曜午後4時スタートの生活情報番組「レディス4」と
4時54分の「速ホウ」の生放送です。
テレビ局は時間が勝負。
一秒も遅延できないそのわけがやっと理解出来ました。
現場のスタッフが時計を見ながら秒数を数え、
CUE SHEETに沿って番組を収録している姿に時間を守る大切さを体感しました。
そのときめきは今でも実感出来るほど。
非常に印象的でした。
今回私を案内してくださった、
テレビ東京コマーシャル・クリエイティブ事業部のエクゼクティブ・プロデューサー、
五十川充氏は、テレビ東京に勤められて43年間だそうです。
放送関係の仕事に憧れ、約13年エンジニアをなさり、
その後営業担当と番組のプロデューサーを兼務なさってきました。
五十川氏の作品をいうと、アメリカで起こったドメスティックバイオレンス審査番組をはじめ、
オーストラリアを旅行目的地としての紹介番組等、世界各地へ出張されました。
私は五十川氏の行かれた国での活躍を聞いて、とても羨ましく思いました。
一つの番組の企画から実施するまでの期間は約1ヶ月だそうです。
五十川氏は、より優れた番組制作に欠かせないことは臨機応変の対応能力と語られました。
テレビ局で最も耳にする言葉は「出たとこ勝負」、
つまり一つの番組制作に対し挑戦心を持ちながら、
とにかく即対応して実行することが大事です。
季節や世の中の流れを常に意識しながら、
一味違う情報、或いは感動を呼び覚ます情報を提供することが目的だそうです。
最後に、どういう人がテレビ局で働くのに向いているかに付いて伺いましたら、
「あらゆるものに対して好奇心、関心を持っている人」とのことでした。
「人間はみんな平等の立場にいます。
人生の鍵は自分が握っており、チャンスは自分で作るものです。
成功するかどうかは自身の努力次第なので、
自分にとって有利な道を選択してあらゆる可能性を尽くしましょう。」
私が今でも持っている、テレビ局のアナウンサーになる夢は
少しでも叶うチャンスがあるでしょうか。
テレビ東京レディス4 http://www.tv-tokyo.co.jp/ladys4/lineup.html
問い合せ:ヨランダ チャン yolanda@nap.co.jp
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Ⅱ【激辛韓国料理“ぶるだっく”新着情報】
~<FC第4号店>HONGCHOぶるだっく仙台青葉店GRAND OPEN!~
みなさま、お待たせいたしました☆★☆
“からい、うまい、とまらない”でお馴染み、
韓国発の激辛料理専門店「ぶるだっく」の最新情報!
この夏、満を持して仙台にFC第4号店グランドオープン(7/19予定)です。
これで、“ぶるだっく”は日本列島6店舗目。
直営の渋谷店と赤坂店、FCの町田店、
心斎橋店、茶屋町店に続く加盟です☆
韓国ではすでに直営店が160店を超え、一昨年の春に日本上陸して以来、
まったく勢いが止まらない“ぶるだっく”。
各メディアに取り上げられるだび、
大絶賛(辛い!だけどヤミツキの旨さ↑↑)をいただいてます。
日本上陸当時からお手伝いしている弊社は今後も全面的にサポートしていきます。
仙台に出張や旅行のご予定がある方、ぜひお立ち寄り下さい♪
☆★☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★☆★
<HONGCHOぶるだっく仙台青葉店>
住所:宮城県仙台市青葉区一番町4-9-1 かき徳玉澤ビル5階
TEL:022-265-3733
営業時間:<ランチ> 11:30~15:00
<ディナー>17:00~24:00
※定休日なし
☆★☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★☆★
ぶるだっく http://www.booldak.co.jp/
問い合わせ:和三 恵太 wasan@nap.co.jp
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Ⅲ【マルチェロ・マストロヤンニ 甘い追憶】映画評
~大人のDolceは哀しみの味?~
偶々見かけたポスターに立ち止まり、思わず前売り券を買ってしまいました。
なんという懐かしい名前、マルチェロ・マストロヤンニ
どんな役もそのものになりきって、ごく自然体で演じてしまう不思議な俳優でした。
華やかな代表作が並びますが、私にとって一番は「家族日誌」(1962)です。
その続編のような「BAR(バール)に灯ともる頃」(1984)が特別上映されていました。
久しぶりにスクリーンで会うマルチェロ。
変わらない、甘さ、優しさ、不器用さ、そして哀しさ。
ああ、これだったんだ。
人生は辛く哀しいけれど、そして一生懸命努力しても不器用にしか生きられないけれど、
いえ、だからこそ愛おしい。
2006年のカンヌ国際映画祭で大喝采を浴びた没後10年を記念したドキュメンタリーです。
ただ今上映中
marcello http://www.marcello.jp
問い合わせ:谷川 順子 yoriko@npo-hs.com
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④ TREND Watching
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Ⅰ【Krispy Kreme Doughnuts】(クリスピー・クリーム・ドーナツ)
もう気がつけば今年もあと半年!
あっという間に感じます。上半期に流行ったものを振り返ってみるといろいろありますね。
『食』のジャンルで大流行したもの…それは新宿サザンテラス前にある
『クリスピー・クリーム・ドーナツ』☆
話題になって少し経った今、
果たして今でも人気は耐えていないのか?買いに行ってきました!
今だに閉店23:00近くになっても行列ができているということですが、
さすがに朝は空いているんじゃ?という考えから、
朝7:30に行ってきました。(開店は7:00)
決行日は6月26日(火)曇。
お店に着くとすでに店先に20名くらいの列が!
客層は7:3で女性が多く、OL、学生、サラリーマンといったところでした。
何分待ちかが表示された看板を見ると、20分待ちの文字が!
早速列に並んでみると…
☆嬉しい情報①
並んでいるお客様全員に、できたてのオリジナルグレーズド
(砂糖がコーティングされた看板メニューのソフトドーナツ)がプレゼントされます!
さっそく食べましたが、砂糖がサクサク、中はもっちり、そしてほどよい温かさ♪
食べ終わった頃、まだ並び始めて5分くらいしか経っていないのにお店に誘導されました。
その早さの理由は…
☆嬉しい情報②
予め12個、6個のドーナツが入ったセットメニューがあります。
それが欲しいと近くのスタッフに頼むと、早く店内に誘導してくれます。
今回私は12種類のドーナツが1個づつ入ったセットを購入しました(1700円)
店を出て時計を見ると、並び始めてから10分位しか経っていませんでした!
店先には20名くらいの列がまたできていました。
会社に持ち帰り、いざ試食。
スタッフからは結構甘いという意見が多かったです。
皆さん、クリスピードーナツを買うなら朝7:30頃です!
※混んでいたすみません…。
Krispy Kreme Doughnuts http://www.krispykreme.jp/
問い合わせ:萩原 明美 hagi@nap.co.jp
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Ⅱ【アースガーデン“夏”開催!】~2007/7/7(土)・8(日)@代々木公園~
オーガニック関連雑貨が並ぶ「クラフトガーデン@オーガニックライフ」や、
掘り出しもの満載の「フリーマーケット楽市楽座」、
オーガニック野菜などを直売する「ファーマーズガーデン」、
アジアやアフリカなどからのアイテムが大集結する「アジアンマーケット」。
全国各地の食が楽しめる「スマイル・ワールドフード・カフェ」と、
ナチュラルにこだわったテナントが目白押し!!
初夏の眩しい日差しの下で、のんびり休日ってのはいかがでしょ。
アースガーデン http://www.earth-garden.jp/en_event/2007/06/post_9.html
問い合わせ:樫村 千佳 chica@nap.co.jp
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Ⅲ【自分をよく知る「Birthday Book」】
誕生日はいつですか。
あなたと同じ誕生日の人を知っていますか。
この一冊で星占いをはじめ、相性、誕生花、誕生石等、
同じ日に生まれた人々との共通点を全部分かることができます。
一日で一冊、つまり365冊の「YOUR BIRTHDAY」シリーズです。
この可愛らしい本をNAPグループがお届けします。
お問い合わせはヨランダ チャンまで。
問い合せ:ヨランダ チャン yolanda@nap.co.jp
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⑤ よしもとInformation
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Ⅰ【浅草花月】
napress会員の皆様!!
いつもルミネtheよしもとご愛顧いただき誠にありがとうございます。
このたび新しく会員様に向け「よしもと浅草花月」チケットの特別販売を行うことになりました!!
関東お笑い界のメッカ浅草の地で昨年11月よりスタートいたしました「よしもと浅草花月」は、
大勢のお客さまにご好評いただいております。
あの関西ベテラン芸人からテレビでおなじみの若手芸人達が
ステージに立ち大爆笑公演を行っております。
会社のご同僚、ご家族、ご友人、レクリエーション等で是非!爆笑しにお越し下さい。
芸人・スタッフ一同心よりお待ちしております。
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~~~~●公演時間●~~~~
スケジュールはコチラ→ http://www.fandango.co.jp/asakusa/
土日公演のみ
1回目(10:30開場/11:00開演/13:00終演)
2回目(13:30開場/14:00開演/16:00終演)
3回目(16:30開場/17:00開演/19:00終演)
napress特別価額
通常\3,500→\ 3,100 !!
件名にnapress浅草花月観劇申し込みとご記入し
①ご希望公演日②人数③お名前④napress会員社名
⑤受付確認ご連絡先(Eメール・携帯電話)
①~⑤の必須項目をご記入の上
下記のメールアドレスにてお申し込みください。
asakusa@yoshimoto.co.jp
後日受付確認をご連絡いたします。
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よしもと浅草花月 http://www.fandango.co.jp/asakusa/
問い合わせ:深町 恵 fukamachi@nap.co.jp
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⑥ NPO-H&S報告
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Ⅰ【水無月 北紀行】報告
行ってきました、6月の北海道。
着陸直前の上空からも見慣れた雪景色と異なる緑の豊かさに驚かされました。
様々に濃淡を描く緑と白樺の幹の白さ、真っ赤なひなげし、紫のアストロメリア
印象派の世界に飛び込んでしまいました。
庭にはミントが茂り、ルバーブが赤い色を茎に残し、アスパラガスが芽生えていました。
朝の4時に起きれば、朝霧やカッコウが山菜摘みに誘います。
豊かなのは自然だけではありませんでした。
まず旭川近郊ネットワーク促進グループ
「大雪カントリーライフ研究会」の定例会に暖かく迎えられました。
http://iju.hokkaido-np.co.jp/doshin/news/news-1072.html
132のお店が出店し、地元北海道新聞にも大きく取り上げられた
「第3回ふらのクリエーターズマーケット」
http://www.artlink-hokkaido.com/
そして極めつけは「美瑛学び舎」広大に広がる、
美しい丘陵に囲まれるように建っていました。
社長の田中さんがこの校舎に込められた地域の願いを紹介しながら、丁寧に案内して下さいました。
物語に出てくるように可愛らしく、新しくてとても明るい学びの場です。
ここを母校として、思う存分に書に親しみ、思考し、語り合いたいと強く願いました。
http://biei-manabiya.com
どの会場で出会った人たちも優しい笑顔と豊富な話題で迎えてくれました。
楽しい語らいで感じたことは、例え同国内であっても、
新しい土地での異文化接触やネットワーク構築に関しては事前認識が必要だということです。
生涯学習は机上のものだけではありません。
新しい土地で新しい人間関係をよりよいものにしていくための学習も、重要な課題でしょう。
詳細な報告は近々発行のNPO会報でする予定です。
問い合わせ:谷川 順子 yoriko@npo-hs.com
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各企業の企画関係に携わる皆様へ
引き続き、個人情報保護法に伴う継続購読意思確認のお願いがございます。
社内スタッフ向けのメルマガ風メール便を皆様にも、
ということで配信させていただいておりますNAPRESSですが、
2005年4月1日、個人情報保護法の全面試行に基づき、
ご購読者各位にNAPグループ発行NAPRESSを継続して、
配信させていただく事につきまして、
改めてご了解をいただきたくお願い申し上げます。
※このメールが不要な方はお手数ですが
http://napress.net/にて
配信停止手続きを行なってください。
もしくはnapress@nap.co.jp までご連絡ください。
NAPRESS編集長代理 ヨランダ チャン
■INFORMATION by━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
○発 行 人
株式会社 日本アートプロジェクト 和三 恵太
NAPグループWEB http://www.napi.com/
○お問合せ
napress@nap.co.jp宛てにメール、
または弊社制作担当者にご連絡ください。
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